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彼女の母 川上ゆう

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作品詳細

タイトル
彼女の母 川上ゆう
再生時間
89分
ジャンル
熟女, 単体作品, 人妻・主婦
女優
川上ゆう(森野雫)

もうすぐ結婚を控えた娘の理差とその彼氏、秋夫。理差の母ゆうはそんな二人を微笑ましく思っていた。だがある日風呂からあがったゆうは、秋夫が自分の下着を持っている姿を目撃してしまう。それ以来、秋夫の様子がおかしいと感じたゆう。別の日、秋夫と二人きりになったゆうに秋夫は「一度でいいから」と体を求めてきて…。

作品レビュー


  • 魅力的的な熟女女優

    美顔、美白、美乳、美尻で喘ぎ声も可愛い熟女女優の川上ゆうさん。本作では背徳感もあり十分興奮しました。川上ゆうさんが彼女の母親だったら迷わず乗り換えると思います。


  • 最後はちょっと毒を効かせて・・・

    ゆうちゃんの言わずもがなの名演技です。ゆう「ダメよ!ダメよ!いけないわ・・・!」、あきお「でも、気持ちいいんでしょ?」、ゆう「・・・。」、ゆう「これで(フェラ抜き)我慢して。」、あきお「でも、お義母さんは我慢できるんですか?・・・。」ストーリーもコンパクトにまとまっています、思っていたとおり1度だけと言いつつ、娘との結婚後も月2~3回のペースで関係を続ける事になってしまう・・・。そしてエンディングのゆうの心の囁き「でも、生理が遅れているのは、気のせいかしら・・・。」と、最後にちょっと毒を効かせています。ダメな点は、あきおのセリフに心が籠っておらず、単なるセリフ読みになってしまっているところ、本当にゆうのことが好きならばもっと熱く語るべき、この点がマイナス。


  • 僕でも母親の川上ゆうを選ぶ

    少々娘の母親役は10年早い気がするのでマイナス2、僕でも本作品の娘と川上ゆうなら娘と婚約破棄して母親の川上ゆうと結婚して逃げますね。いつもながら感心するのは川上ゆうの肌の肌理の美しい細かさ阿婆擦れ女優みたいに尻に吹き出物一つ出来ていない絹のような肌触り思わず頬ずりしてしまいたい。川上ゆうの尻の映像が抜群に綺麗に撮れていた。でも娘の母役は無理があるよなあ、、、


  • 娘の婚約者の求めを拒みきれず

    結婚式を打ち合わせる娘「理差」と婚約者「秋夫」(高畑)を見守る未亡人「ゆう」(川上ゆう)。秋夫は理差とまぐわい、泊る。ゆうは入浴。起き出した秋夫は脱衣所でゆうの下着を嗅ぎながら、湯船で舌を絡め、乳を吸い、乳頭舐め、尻コキ、乳首コキされ、陰茎や睾丸をしゃぶられ、手コキで舌射する妄想に耽る。本人と鉢合わせし、退散。ゆうは布団で乳揉み、マンズリ。秋夫が来訪。リヴィングでゆうはよろけて秋夫に倒れかかる。唇を奪われ、乳を吸われるが、キッチンに逃れる。追ってきた秋夫に抗うが、べろキス、乳揉み、尻揉み、尻舐め、手マン、立ちクンニ、指マン、イラマされる。理差が帰り、慌てて取り繕う。理差は置き忘れた携帯を取りに出かける。和室でゆうは秋夫に舌を挿れられ、乳揉み、乳吸い、手マン、指マン、クンニされ、フェラ。正常位、前座位、騎乗位、後背位、正常位、松葉崩しで「中に出しちゃ駄目よ」の懇願も虚しく膣内射精。

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